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千曲のあんずインドカレー。(^。^) [おかず]

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アマゾンで買った千曲のあんずインドカレー です。

私はインドカレーが好きですが、市販されているインドカレーはあまりインドカレーっぽくない、なんちゃってインドカレーのようなものが多いので、なかなか本格的なものには出会えないんですよね。

今回アマゾンで見つけたこのカレーもどうなのかなあと思いつつ、カレー屋が手づくりした本格インドカレーとあるし、化学調味料などは使っていないようだったので、これはちょっと期待してもいいかなと買ってみることにしたんです。(-ε-)



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早速用意してみましたが、今回はとりあえず普通な感じの盛り付けにしてみました。



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ご飯にはターメリックで色を付けた大根の本体と、茎の部分、それに大豆たんぱくを混ぜ込んであります。

インドカレーというと、やはり黄色いご飯の方が感じが出ますよね。(-ε-)



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写真だと水分がほとんどないキーマカレーのように見えてしまっていますが、これはサラサラのカレーだった分、ご飯にかけたら染み込んでしまって、逆にルーというかスープがほとんどないような見た目になってしまったんですよね~。(゚∀゚;)

また、メインの具が野菜と豚ひき肉なので、余計にキーマカレーっぽく見えているのかもしれません。

見た目や香りはそれほど変わった感じはしなかったのですが、食べてみるとまずこれは意外にも甘みがあり、フルーティーな感じがしたんですよね。

野菜の甘みとはちょっと違うし、とても自然な甘みなのですが、おそらくこれはあんずの甘みなんでしょうね。

このカレーには千曲の美味しいあんずを使用しているということだったのですが、そのフルーティーな味と甘みが豚肉の旨みとすごく合っている感じで美味しいんですよね~。(^。^)

甘みはありますが、決して甘すぎることはなく、化学調味料などの不自然な味もしない自然で手作り感のあるカレーだと思いました。

豚肉はひき肉ですがそこそこ入っているので、サラッとしたカレーの割にはそれなりに濃厚さもあり、インドカレーというだけあってスパイシーな感じもしました。

ただ、インドカレーにしてはスパイス感は弱めで、味や香りにインパクトなどはないので、私には少し物足りない感じがしたんですよね。



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そこで、このカレーに添付されていたこの魔法のスパイスをかければ、よりインドカレーらしくなるかなと思い、カレーに混ぜて食べてみました。

すると、辛さはかなり増したのですが、やはりどこか物足りないんですよね~。(-ε-;)

おそらく私はもっとクセやインパクトのあるインドカレーの方が好みだからか、この比較的食べやすいインドカレーだと物足りなく感じるのかもしれません。



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最後にちょっと気になったので書いておこうと思ったのですが、この栄養成分表示が少し間違っているんじゃないかと思うんですよね。

100gあたりの栄養成分ということになっていますが、100gあたりのカロリーが221kcalもあるカレーというのは私は今まで一度も食べたことがありません。

生クリームや油脂たっぷりの超濃厚なカレーなら、100gあたりで200kcalを超えるものもなくはないのですが、このカレーは食べた感じではそこまで濃厚な感じではなかったんですよね。

それに、たんぱく質の量もこれだと多すぎる気もするし、カロリーの割には脂質が少ないし、塩分もここまで少なくはない気がします。

おかしいなと思ってアマゾンのサイトに載っている成分表示を見てみると、成分表示は今回私が買ったものと同じなのですが、原材料が少し違うんですよね。

もしかしたらこのカレーはリニューアルされる前のバージョンがあって、その時の栄養成分表示をそのまま載せてしまっているんじゃないかと思います。

私はこういう栄養成分表示を参考に、カレーの味や濃厚さなどを予想して買うかどうかを決めているので、この辺は正確にしてもらわないとちょっと困るんですよね~。

とか言って、これで合っていたら私がオマヌケさんということになりますが、(゚∀゚;) 原材料が違うのに栄養成分表示が全く同じということはないと思うので、何かしら間違っているんじゃないかと思うんですけどね。(多分。(-ε-;)

と、細かいことを書いてしまいましたが、このカレー自体は確かになんちゃってインドカレーなどではない美味しいカレーだったので、インドカレー初心者さんなどにはおススメだと思います。

が、現時点でのアマゾンの値段(716円)ではちょっと高いですね。私は441円で買いましたが、そのくらいが妥当ではないかと思います。(-ε-)



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博多久松 おためしおせち 。(^o^) ウマ~イ! [おかず]

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おとりよせネットさんから、とてもいいものをモニターさせてもらっちゃったんですよね~。(-ε-)

箱にも書いてありますが、これは博多久松というお店のおためしおせちという商品なんです。

最近はネットでも色々なおせちが売っているので、私も毎年気にはなっていたのですが、やはりおせちということで値段が高いので、どうしても買うのを躊躇してしまっていたんですよね。(-ε-;)

今年も眺めるだけで買うことはないだろうと思っていたところで、この「おためしおせち」にまさかのモニター当選したんですよ~。ヽ(^o^)ノ ワ~イ

おためしということなのですが、この商品には何と17品目ものおせちが入っているにも関わらず、お値段は500円ということで、ものすごくお得な商品なんですよね。ヽ(゚Д゚;)ノ マジデ?

ここまで安いと正直なところ、品質はどうなのかとかちょっと疑ってしまいますが、それを確認するための「おためしおせち」ですからね、とりあえずは食べてみることにしたんです。(-ε-)



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お試し商品ですが、結構見栄えのする黒い重箱に入っていました。

正方形の箱で一辺は約14㎝、高さは5㎝くらいです。

この商品は冷凍で届くので、説明書き通りに一晩冷蔵庫で解凍してからふたを開けてみると・・・



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冷凍とは思えないほどに色つやのいい、すごく美味しそうなおせちが出てきました~。ヽ(^o^)ノ

これは期待できるかもと、まずは冷凍だと食感が損なわれそうな数の子から食べてみたのですが、食感が悪いどころかコリコリ、プチプチとしたまさに数の子の食感で、味も上品な程よい味付けでとても美味しいんです。

伊達巻や高野豆腐なども冷凍すると食感がバサバサになりそうな気がしますが、伊達巻はしっとり、高野豆腐はジューシーで噛むと煮汁があふれ出てきて、どちらも言われなければ冷凍とは気付かないと思います。



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それではと、こちらも冷凍すると食感が悪くなりそうな焼帆立を食べてみたのですが、身はふっくらジューシーでとてもやわらかく、程よい甘辛味で美味しいんですよね~。(^。^)

鶏つくねや豚角煮なども甘辛味ですが、どれも甘すぎることがなく、程よい味付けなんですよね。

昭和の時代のおせちはやたらと甘っ濃い味付けだったので、私は最近まで実はおせちが苦手だったのですが、今回食べたおせちはどれも味が濃くなく、甘みが適度で、自然なだしの風味が効いていて、私のおせち嫌いが完全に吹っ飛びましたね~。(-ε-)



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おせちの定番の甘い豆などは昔は特に苦手だったのですが、今回入っていた白花豆や黒豆はしっかりと煮込まれているからか、豆の質感がねっとりと濃い感じで、それでいてどこか上品な味がしてとても美味しかったです。(^。^)

金柑や干しトマトなどというちょっと変わったものも入っていましたが、こういうのは食感や彩りのアクセントにもなっていいですよね。

きんとんだけは食事として食べるにはちょっと甘いかなとは思いましたが、後でトーストに塗って食べたらとても美味しかったです。(-ε-)

ということで、この「おためしおせち」は思っていたよりも遥かに質が高くて美味しく、このお値段で試せるのなら本当にお得だし、ありがたいと思いました。(^。^)

ものすごく美味しいとまでは言いませんが、私などが文句のつけようのない味付けだったし、全体的にとても丁寧に作られている感じがしたので、これだったら是非とも本番の商品を買ってみたいと思ったんですよね。

そこで、ネットでこちらのお店を検索してみたところ、何と私がよく買い物をしている楽天市場にも出店していたんです。エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マヂ?

私が今回試食した「おためしおせち」は現在はもうすでに売り切れてしまっていたのですが、本番の商品でいくつか気になるものがあったんですよね~。

その中で舞鶴というおせちが量的にも値段的にもうちにはちょうどいいと思ったので、実はすでに予約購入してしまったんですよ~。ヽ(゚Д゚;)ノ マジデ?

この内容とボリュームで1万円ちょっとなら決して高くないと思ったし、味などはもう確認済みですからね~、これなら安心して買えるって思ったんですよね。

八女茶のロールケーキやガトーショコラなどが入っているのも何気にポイントでしたが、(-ε-) 基本的にクラシカルな内容の中にも、今どきっぽい洋風なお惣菜が入っているのも購入の決め手になりましたね。

ということで、このとってもステキなおせちがお正月に食べることが出来るのかと思うと、今からものすご~く楽しみです。(´ε`)




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牛すじカレー 。(-ε-) [おかず]

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近所のスーパーで買った牛すじカレー です。

スーパーにはよく見切り品というのが売っていると思いますが、私がよく行くスーパーにも毎回そういうものが売っているんですよね。

これは牛すじとこんにゃくが入っているというちょっと変わったカレーだったのと、値段が見切り価格の150円ということで、ちょっと試してみてもいいかなと思ったんですよね。(-ε-)



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早速用意してみましたが、ルーの色はやや黒っぽく、サラッとした質感のカレーですが、温める前は煮こごりのような感じに固まっていたんですよね。

温めたらサ~っと溶けたので、おそらく牛すじのコラーゲンが固まっていたんでしょうね。お肌には良さそうな感じです。(-ε-)



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ご飯には大根、長ネギ、紅茶の葉の出がらしを混ぜ込んであります。

今回は和風な感じのカレーだったので、野菜も合いそうなものを選んでみました。



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メインの具は牛すじとこんにゃくということだったのですが、牛すじは微妙なかけらがいくらか入っていましたが、ほとんどはカレーと同化している感じでした。

こんにゃくもごく薄い角切りにされたものが数枚入っている程度で、ちょっとこれだと具が少なすぎる感じがしました。(-ε-;)

それでも食べてみると、これはオニオンソテーなどの野菜も入っているからか、味はそこそこ美味しいんです。

何となく甘っ濃いカレーをイメージしていたのですが、特別甘い感じでもしつこいこともなく、化学調味料のわざとらしい味もあまりしないので、個人的には結構好きな味でした。

ただやはり肝心の具材が少ないのが残念な感じがしてしまうので、牛すじが無理ならせめてこんにゃくはもう少し入れて欲しかった気がします。

後でネットで検索をかけてみたら、このカレーは普通に買うと安くても300円はするようなので、かなりお得に買えたことにはなりますが、300円だったらちょっと買わないかなと思いました。(゚∀゚;)

ということですが、一風変わったカレーとしては悪くはないとは思ったので、アマゾンで底値になったら買いかなという感じですね。(-ε-)



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醐山ゆばカレー 。(-ε-) [おかず]

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アマゾンで買った醐山(ござん)ゆばカレーです。

アマゾンには珍しいカレーが色々売っていますが、ゆばカレーというのは私も初めて見かけたんですよね。

私は豆腐、豆乳、大豆などがとても好きでよく食べていますが、もちろんゆばもすごく好きですからね、これはちょっと買ってみねばと思ったんです。(-ε-)



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早速用意してみましたが、カレーよりも目立ってしまっているものがありますよね。(゚∀゚;)

先日作ったカレーにも使いましたが、このデカくて怪しい物体はそら豆を圧力鍋で煮たものなんです。



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すごく大きい上に見た目もちょっとグロテスクな感じがしますからね~、ハロウィンカレーなどにはちょうどいいかもしれませんが、普通に食卓にあるとやっぱり怪しいですよね~。(゚∀゚;)

味というか匂いもちょっと独特ですからね、料理を選ぶかもしれない食材ですが、カレーは風味が強いので、クセのあるそら豆は結構カレーには合うと思います。

また、こんな見た目ですが、皮の中身はホクホクとしてジャガイモのような質感をしているので、その辺もカレーには合っているんじゃないかと思います。(-ε-)



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肝心のカレーですが、具はゆばの他にもジャガイモが入っていました。

ゆばはこの写真だとあまり入っていないようにも見えますが、底の方にたくさん溜まっていたので、かなりの量が入っていましたよ。ヽ(゚Д゚ )ノ オオッ!

これだけたくさんのゆばが使われていると、さぞかしマイルドな味がするのかなと食べてみたのですが、カレー自体はよくあるカレーよりは気持ちマイルドな感じはするものの、普通のカレーとあまり変わらない味だったんです。

それじゃあ、ゆばはどうかなと食べてみると、これもちょっと私が思っていた感じとは違っていて、短冊状に切られたゆばは食感がしっかりとしていて、とろりととろけるゆばとは全然違う食感だったんですよね。

味も特にマイルドとかクリーミィーな感じはなく、これだと何か歯応えのある野菜か何かだと思ってしまうかもしれません。(-ε-;)

カレー自体の味は悪くはないし、ゆばがたくさん入っているのはいいのですが、とろけるゆばのクリーミィーなカレーを期待していた私としては、これはちょっと違うかなと思ってしまいました。

今現在の時点で、アマゾンで千円以上という値段が付いていますが、ヽ(゚Д゚;)ノ マジデ?  興味がある方でも半額くらいになるまでは待った方がいいと思います。(-ε-)



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てらおか風舎の能登ワインカレー 。(-ε-) [おかず]

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アマゾンで買ったてらおか風舎の能登ワインカレーです。

以前にこれと同じシリーズのてらおか風舎の能登牛ハヤシ というのを食べたことがあるのですが、そちらがとても美味しかったので、今度はカレーを買ってみることにしたんです。

ちなみに、今回もセールで半額近くになっているものを買いました。(-ε-)



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早速いつものように盛り付けてみましたが、カレーはともかく、今回はご飯の色がちょっと変わっていますよね~。



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ご飯に混ぜ込んであるのは大豆たんぱくと大根なのですが、今回はさらにブドウの皮を刻んだものを加えてあるんです。ヽ(゚Д゚;)ノ マジデ?

紅茶の出がらしとか果物の皮とか、また貧乏臭いものを使ってると思うかもしれませんが、貧乏臭いんじゃなくて実際ビンボ~なんですよ!( ー`дー´)キリッ

というのは冗談かどうか微妙ですが、(゚∀゚) 今回ブドウ(デラウェア)の皮を使ったのは、このインパクトのある色を出したかったからなんですよね。

ブドウの皮にもアントシアニンが含まれていますからね、私の大好きな変色料理に使えると思ったんですよね。

こちらもちなみにですが、デラウェアなんて普段は高くて買えませんが、今回はスーパーの特売で1房100円で買えました。(-ε-)



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ブドウの皮を細かく刻み、大根と大豆たんぱくを合わせてレンジで加熱すると、この時点では紫というよりは黒っぽい色をしていますよね~。(゚∀゚;)

大根はともかく、大豆たんぱくが特に黒っぽくなっていますが、もしかしたらこれは大豆たんぱくの成分がアントシアニンの色に何かしらの影響を与えているのかもしれません。

何にしろこれだとちょっと思っていた色とは違っていたので、ここにさらにクエン酸を混ぜてみることにしました。



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すると、このようにかなり赤みがかったきれいな紫色になりました。ヽ(^o^)ノ ワ~イ

ただ、相変わらず大豆たんぱくは黒っぽい感じだし、これをご飯と合わせてみたのが上から3番目の写真なのですが、ご飯と混ぜて色が薄まったというよりは、色が少し退色しているようにも見えますよね~。

どうも食品の変色というのは安定性がないというか、時間や他の食品の影響受けるようで、結構短時間で色が変わってしまうことがあるみたいなんですよね~。(-ε-;)



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とまあ、色の実験はともかく、肝心のカレーですが、これは能登の名産品のワインと牛肉のミンチを煮込んだキーマ風カレーで、具材にはマッシュルームも入っているということでした。

赤ワインを使っているので、パッケージのような赤黒いカレーを想像していたのですが、見た目はよくあるカレーとあまり変わらない感じでした。

マッシュルームも入っていましたが、そんなにたくさん入っているというわけではなく、お肉もひき肉なので、お肉としての存在感はあまりありません。

肝心の味はというと、確かに赤ワインの風味なのか、気持ち上品な感じがしなくもなかったのですが、基本的には普通のカレーとそれほどは変わらない味だったように思いました。

牛ひき肉が使われているので、ルーは牛のダシや脂が効いた適度に濃厚な風味がして美味しいとは思ったのですが、それも特別美味しいという感じではなかったように思います。

ということで、今回は定価ではちょっと買わないかないかなと思ってしまいましたが、半額ならばギリギリ納得かなという感じですね。(-ε-)



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野ぶたカレー。(-ε-) [おかず]

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アマゾンで買った野ぶたカレーです。

変わった名前だし巻物のように見えるので、本当にこれカレーなの?と思ってしまいそうですが・・・、



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包みを開いてみると、普通にレトルトパウチカレーが出てきました。(^_^;)



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いつものように盛り付けてみましたが、見た目も至って普通のカレーに見えますね。

野ぶたカレーということで、いくつか豚肉の塊が入っていましたが、このお肉は長野県小谷村で放牧によって育てられた小谷野豚という豚肉を使っているそうです。

また、小谷村産のサルナシを使っているのも特徴のようですが、サルナシは目に見える具としては残っていないようでした。

サルナシって何だっけ?と思って調べてみたところ、キウイによく似た植物なのですが、その実はキウイよりはかなり小さく、表面に毛がないのでそのままでも食べられるそうです。



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今回もご飯に混ぜ込んである野菜はキュウリではなく、重曹をまぶして加熱したゴボウです。

ご飯には紅茶の出がらしも混ぜ込んであるので、緑と茶色が混ざった微妙な色になってしまいました。(-ε-;)

見た目は微妙ですが特別変わった味がすることはなく、特にカレーと合わせて食べてしまえば、ほとんど気にならないと思います。



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肝心のカレーですが、豚肉はそこそこ入っていたのですが、赤身よりも脂身が多い感じだったので、温めると脂身はルーに溶け出してしまい、塊のお肉の存在感はあまりない感じでした。

赤身のお肉は繊維質のしっかりとした歯ごたえで美味しかったようにも思うのですが、量が少ないのとカレーに入っているとあまりそのお肉の価値がわかりにくいんですよね~。(-ε-;)

脂が多いのでカレー全体としては結構濃厚な感じなのですが、味はごくごく普通な感じで、市販のカレールーで作ったカレーとあまり変わらないような味でした。

商品説明にあったサルナシの甘酸っぱさなども特に感じられなかったのですが、まろやかでコク深い味わいというのは確かにそうかなとは思いました。

ということで、このカレーは普通には美味しかったのですが、その特産品ならではの特徴が感じられなかったのは残念でした。

その土地の特産品を使っているだけでもご当地カレーとして成り立つとは思うのですが、私はやはりその特産品ならではの個性を期待するので、これももう少し何かあればよかったかなと思いました。(-ε-)


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北印度風ヨーグルトのスパイシービーフカレー。(-ε-) [おかず]

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ハウスの北印度風ヨーグルトのスパイシービーフカレーです。

ハウスのレストラン用シリーズのカレーはこれまで随分食べてきましたが、前回食べた北印度風バターチキンカレーはちょっと微妙な感じもしたので、同じく北印度風とついている今回のカレーも多少不安はあったんですよね。

それでもハウスのカレーが美味しくないことはまずないので、今回もとりあえずは食べてみることにしました。(-ε-)



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今回は最近の定番の器に普通に盛り付けてみましたが、ご飯には色々混ぜ込んであるので、見た目はややカラフルな感じでしょうか。



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ご飯は黒米を混ぜて炊いてあり、そこにキャベツと大豆たんぱくを混ぜ込んであるんです。

黒米は炊くとほんのり赤紫色が出るのできれいですよね。キャベツも今回は大外の葉っぱを使っているので、緑がとても鮮やかに出ました。(^。^)

大豆たんぱくは多少味にクセがありますが、カレーなどの味の強いものと食べるとあまり気にならないし、彩りも良くなるので、最近はゆで大豆の代わりにカレーのご飯に混ぜ込むことが多いんです。



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今回はビーフカレーということでしたが、やはりお肉は少なめでしたね。(゚∀゚)

すごく少ないとは言いませんが、もう少し入っていると満足感が増すんですけどね~、多少高くてもお肉がゴロゴロ入っているカレーが食べたいですね。(-ε-)

それでも食べてみると、相変わらずハウスのカレーはとてもまろやかな味がするんですよね~。(^。^)

それほどカロリーは高くないのですが、このまろやかさがあるので、カロリー以上に濃厚に感じるんですよね。

味も何かとバランスが取れた感じで美味しいのですが、これだと前回同様に北印度風という感じはほとんどしませんでした。(-ε-;)

スパイシーな感じはかろうじてありましたが、ヨーグルトは隠し味に入っている程度な感じなので、カレー全体にこれといった特徴がなく、北印度風というよりは普通によくある日本のカレーの味なんですよね~。(-д-;) ウ~ン

前回のように化学調味料などの味は特別は感じませんでしたが、北印度風というからにはもう少しその特徴を出して欲しい感じがしました。

とは言え、先日食べたにしきやのインドカレーのような個性的な味では万人受けはしないだろうし、ハウスのまろやかなカレーを期待している人にはこの方がいいんだろうという気もします。

味の好みは人それぞれですからね、今回も美味しいことは間違いなかったので、北印度風を期待しなければおススメだと思います。(-ε-)




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たっぷりの大豆たんぱく 。(-ε-) [おかず]

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楽天市場の食べもんぢからというお店で買った大豆ミートです。

大豆ミートというのは大豆を加工して作られたお肉の代用品で、高たんぱく、低脂肪な上に食物繊維が多いので、とってもヘルシーな食材なんですよね。

別名ソイミートや大豆たんぱくなどという名前で売られていることが多いですが、私がこの商品を初めて知った時は大豆たんぱくという名前で売られていたので、私は大豆たんぱくと呼ぶことが多いですね。

この大豆たんぱくはおからパウダーと並ぶ私の必須食材なので、比較的安く売っていた iHerb(アイハーブ)でよく買っていたのですが、どうも最近アイハーブの大豆たんぱくが大幅に値上がりしたんですよね~。(-д-;)ウ~ン

それで、最近では日本でもよく売っているのを見かけるので、楽天市場で検索をかけてみたところ、何と私が時々買い物をしている食べもんぢからというお店でも取り扱っていたんですよね~。ヽ(゚Д゚;)ノ マジデ?



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それで、とりあえずは試しにと思ったので、私は100g のものを買ったんです。

でも届いたものはまるで座布団のように大きな袋に入っていて、どう見ても100g のものではなく、1kgのものが届いてしまったんですよね~。(ノ゚⊿゚;)ノ エエッ!

私が買ったのは間違いなく100g のものだったのですが、どうやらお店の人が間違えてしまったみたいで、問い合わせをしてみたところ、こちらの間違いなのでそのままお収めくださいということで、100g の値段で1kgのものを買えちゃったんですよね~。(゚∀゚;)



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大豆たんぱくにはいくつか種類がありますが、私が普段買っているのはミンチタイプのものです。

これは基本的にひき肉の代わりに使うもので、これ以外には唐揚げなどのお肉の代わりになるブロックタイプ、薄切り肉の代わりになるフィレタイプなどがあります。

大豆たんぱくは大豆を乾燥させて作られたものなので、常温でも保存出来るし、本来はお湯で戻したり調理して食べるものですが、そのまま食べることも出来るんですよね~。エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マヂ?

私は油っこくなってしまった料理などにそのまま振りかけて食べたり、ヨーグルトなどにそのまま入れて、シリアルの代わりとして食べることもあります。

乾燥しているし、脂質がとても少なく、水分や油分をよく吸ってくれるところがおからパウダーとそっくりなので、私はこの間のように油っこいカレーと合わせるご飯に混ぜたりするんですよね。

ただ、大豆たんぱくは多少味にクセがあるので、カレーのように味の濃いものと合わせる分には全く問題ありませんが、薄味の料理に使う場合は、きちんとお湯で戻して、何度かすすいでから使った方がいいと思います。

ちなみに、こちらのお店のものは産地が書いてないので、おそらく中国か北米辺りのものではないかと思うのですが、品質は iHerb(アイハーブ)で買っていたものよりも断然こちらの方がいいんですよね~。

産地は海外だと思うのですが、加工しているのは国内なので、見た目からして粒が比較的大きくて色もきれいだし、そのまま食べた時の食感なんかもサクサクとして美味しいんですよね~。(^。^)

これで国産ならなおいいのですが、この品質なら私はリピートしてもいいかなと思っています。

今回は間違いで1kgになってしまいましたが、100g だと便利すぎてあっという間になくなってしまうので、1kgでも全然問題なかったですね。(-ε-)




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にしきやのアヴィヤルとパニールマッカニー 。(゚∀゚) スッパ! [おかず]

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にしきやのアヴィヤルパニールマッカニーです。

今年買ったにしきやのインドカレーの最後の2種類です。トータルではもう何種類食べたでしょうか、随分食べた気がしますが、まだ食べてないものもあるんですよね。

何しろ、全部で32種類もありますからね、冬にも食べないと全部食べ切れない気がします。(-ε-;)



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いつものプレートで用意してみましたが、向かって左上の白っぽいのがアヴィヤルで、右上の赤っぽいものがパニールマッカニーです。

パニール真っ赤に~、などとついついくだらないことを言いたくなります。(-ε-)



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ご飯はターメリックを入れて炊いたジャスミンライスに、キャベツと大豆たんぱくを混ぜ込んであります。

今回使った大豆たんぱくはいつも使っているアイハーブで買ったものではなく、日本で買ったものなのですが、アイハーブのものよりも品質がよかったので、これはまた別の機会に紹介しようかと思っています。(-ε-)



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まずはアヴィヤルですが、これはヨーグルトとココナッツ風味の野菜カレーということですが、見た目はまるでシチューのようですよね。

質感はシチューとは違ってサラッとしていましたが、見た目からしてマイルドそうだったので、これは無難に食べられるだろうと食べてみると、いきなりものすごく意表を突かれました。

というのは、これはこのマイルドそうな見た目に反して、かなり酸っぱいんですよ~。(゚∀゚;)

おそらくヨーグルトによるものだと思いますが、マイルドさやクリーミィーさはあるものの、酸味の方が勝っているので、シチューの味を想像していると全く違うし、カレーだと思って食べてもびっくりすると思います。

辛さ指数は5段階中★3つの中辛口ということになっていて、辛みもそこそこあるので、酸っぱくて辛い結構インパクトのあるカレーでした。(゚∀゚;)



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気を取り直してこちらのパニールマッカニーですが、これはトマトベースのカッテージチーズのカレーということで、今度こそマイルドな味がするかなと期待しつつ食べてみました。

具はほぼカッテージチーズのみですが、カッテージチーズは全部で8個も入っていました。ヽ(゚Д゚ )ノ オオッ!

早速このチーズから食べてみると、質感は少しだけねっとりとしていて、適度なマイルドさと濃厚さがあり、よくあるチーズよりはしつこくないんですよね。

チーズというよりは、水切りした木綿豆腐のような感じもして、やはり私はこのパニールカレーは好きだなと思いました。(-ε-)

カッテージチーズはそれほど濃厚ではないのですが、カレーのルーは結構濃厚な感じで、味も少し濃いように思ったので、全体的には何かと濃い~味だと思います。

辛さ指数は5段階中★1つの小辛口ということになっていますが、酸味も効いているからか、もう少し辛く感じる気がしました。

ということですが、本当にどれを食べてもにしきやのインドカレーは本格的で美味しいです。

こんなに美味しいカレーを来年の夏まで食べないのはもはや無理かもしれないので、今年はもう一回くらい買い足してしまうかもしれません。(゚∀゚;)







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にしきやのラジママサラとベンガルフィッシュ 。(^。^) [おかず]

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にしきやのラジママサラベンガルフィッシュです。

今年の夏はとても涼しくて、あまりインドカレーを食べたくなることがなかったのですが、それでもにしきやのインドカレーだけは食べておきたいですからね、まだ夏が名残っている今のうちに食べておこうと思いました。(-ε-)



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向かって左上の黄色っぽいのがベンガルフィッシュで、右上の赤っぽいものがラジママサラです。

ご飯は今回2種類用意しましたが、片方は日本のお米で、もう片方はジャスミンライスなんですよね。

基本的に本格的なインドカレーにはジャスミンライスやバスマティライスなどが合うと思いますが、今回はジャスミンライスが中途半端にしか残っていなかったので、半分は日本のお米になってしまったんですよね。(゚∀゚;)



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こちらの黄色い方が日本のお米です。今回も大豆と紅茶の出がらしを混ぜこんでありますが、緑色の野菜はキュウリではなくゴボウです。

この間もこの重曹で変色させたゴボウのことを書きましたが、今回はゴボウの変色がおからパウダーで戻るのかどうかを確かめるためにも、またゴボウを使ってみたんですよね。

その結果については後ほどということで、とりあえずカレーの感想を書こうと思います。(-ε-)



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まずはこちらのラジママサラですが、これはトマトベースのインゲン豆カレーということで、レッドキドニーの入ったいかにもインドカレーらしいカレーですね。

見た目からしてとても辛そうなのですが、豆がたっぷりと入っているのでマイルドさもあり、思っていたほどは辛くないんですよね。

ただ、トマトの酸味も効いているからか、辛さ指数は5段階中★3つの中辛ということになっていますが、その割には気持ち辛みが強く感じる気がしました。

味もやはり酸味が効いているのと、とろみが強いからでしょうか、かなり味が濃いように感じたんですよね。

油っこくはないのですが味は濃いので、かなりご飯が進むと思います。(-ε-)



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そしてこちらがベンガルフィッシュですが、先ほどのラジママサラとは対照的にサラッとした質感をしていました。

粉でとろみを付けていないからか、油がプカプカとかなり浮いていたのですが、(゚∀゚;) これはヨーグルトとマスタード風味の魚カレーということで、実際はカロリーはそれほど高くはなく、むしろヘルシーなカレーなんですよね。

魚はメカジキが使われているようで、小さくほぐれた塊がそこそこ入っていました。

こちらは見た目はとてもマイルドそうなのですが、食べてみると意外なほど酸味が強く、辛味もそこそこあり、お魚のややクセのある風味もするので、かなりインパクトのある味がするんですよね~。(゚∀゚;)

にしきやのインドカレーの中にはかなり奇抜な味がするものもありますが、これも結構特徴的なカレーだと思います。

ただし、それでも味はすごく美味しいんですよね~。(^。^) カロリーの割には濃厚に感じるし、味にメリハリがあって、かなり私が好きな感じの味なんですよね。

辛さ指数はこちらも5段階中★3つの中辛なので、それほど辛いわけではないのですが、やはりこちらも酸味が効いている分、やや辛く感じるような気はしました。



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最後にゴボウの変色についてですが、これはゴボウに重曹と水を少し入れて加熱したものに、ジャスミンライスとおからパウダーを混ぜたものなのですが、ご覧の通り、色は緑のままですよね。(-ε-?) アレッ

以前に紫いもにおからパウダーを合わせたときや、ターメリックにおからパウダーを合わせた時には、みるみるうちに色が戻ってしまったのですが、ゴボウの場合はおからパウダーと合わせても色が戻らないんですよね~。エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マヂ?

食品の酸やアルカリでの変色はあまり安定性がない気がしますが、ゴボウの変色力には安定性があるんでしょうかね~。

理由はよくわかりませんが、緑色が戻らないなら安心しておからパウダーを混ぜることが出来るし、もう少し丁寧に混ぜれば、ご飯もきれいに緑色に染まる気がします。

これはまたもう一回くらい重曹ゴボウを試してみないといけないですね。(-ε-)







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